総合評価(工事)

公共工事の調達においては、価格と品質が優れた調達を実現するため、
平成15年度から総合評価方式が導入され、現在ではほぼすべての工事に適用されています。
社会資本マネジメント研究室では、より一層の品質確保、向上を目指して、技術審査の改善、透明性の向上に向けた研究を行っています。
これらの研究成果は総合評価方式の年次報告、ガイドラインなどに取りまとめられ、総合評価方式の運用方法の改善に活用されています。

  • 国総研レポート2019(PDF:1.1MB)/2018(PDF:811KB)/2017(PDF:512KB)/2016(PDF:463KB)/2015(PDF:933KB)/2013(PDF:2.5MB)/2012(PDF:2.5MB)

研究成果・ガイドライン・年次報告

論文等