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熊本地震復旧対策研究室とは


 熊本地震の復旧・復興事業をより加速化させるため、国総研で初めて災害復旧現場に「熊本地震復旧対策研究室」が平成29年4月に設置されました。

 国総研の各研究部とも連携し、九州地方整備局「熊本復興事務所」と車の両輪となって、早期復興に向けて取り組みます。


◇研究室のパンフレット(pdf)◇


令和元年9月14日(土)県道熊本高森線『俵山トンネルルート』が全線開通しました。
被災から開通までの軌跡をご覧ください。


(YouTube 九州地方整備局公式チャンネル)

新着情報

【2020-10-01】論文等リストのページを更新しました。
【2020-07-01】論文等リストのページを更新しました。
【2020-04-01】論文等リストのページを更新しました。
【2019-11-01】大切畑大橋の復旧を支えた技術情報を掲載しました。
【2019-11-01】俵山大橋の復旧を支えた技術情報を掲載しました。
【2019-11-01】研究室のパンフレットを更新しました。
【2019-04-11】論文等リストのページを更新しました。
【2019-03-18】論文等リストのページを更新しました。
【2018-07-20】桑鶴大橋(俵山トンネルルート)が開通しました。
【2018-07-20】桑鶴大橋の復旧を支えた技術情報を掲載しました。
【2017-08-27】 長陽大橋ルートが開通しました。
【2017-08-27】長陽大橋ルートの復旧を支えた技術情報を掲載しました。

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