◆◆◆評価の結果に対する対応方針◆◆◆
(第二部会)


 分科会の評価結果を受けて、国総研では以下のように対応する。

(事後評価対象)【123KB】
�@ 「かしこい建築・住まいの実現のための建築技術体系に関する研究」
(事前評価対象)【124KB】
�@ 「建築物の構造安全性能検証法の適用基準の合理化に関する研究」
�A 「建物用途規制の性能基準に関する研究」
�B 「都市整備事業に対するベンチマーク手法適用方策に関する研究」