国土交通省

BIM/CIMポータルサイト【試行版】


※ 以下のリンクをクリックすると、このページの下部に掲載している各分野の基準・要領等へジャンプします。

基本方針
BIM/CIM全般
入札・契約
履行等
モデル作成
積算
監督・検査
納品
アプリケーション
i-Construction
その他

■ 基本方針

平成29年11月
3次元データ利活用方針
CIM活用モデル事業における分析を踏まえて、測量・調査から設計、施工、維持管理の各段階での3次元データの活用方針を定めたものです。
LINK
平成31年4月
ICTの全面的な活用の推進に関する実施方針
「ICTの全面的な活用」の推進に関する実施方針の具体的措置について定めたものです。
LINK
Topへ

■ BIM/CIM全般

令和元年5月
CIM導入ガイドライン(案)
公共事業に携わる関係者(発注者、受注者等)がCIMを円滑に導入できることを目的に作成したガイドラインです。
LINK
Topへ

■ 入札・契約

令和元年5月
3次元データを契約図書とする試行ガイドライン(案)
BIM/CIM活用業務およびBIM/CIM活用工事において、3次元データを契約図書とした試行を行うために必要な事項を定めたガイドラインです。
LINK
Topへ

■ 業務の履行等に関する基準・要領等

平成31年3月
BIM/CIM活用における「段階モデル確認書」作成マニュアル【試行版】(案)
BIM/CIM活用業務およびBIM/CIM活用工事において、発注者や受注者等の関係者間で円滑な情報交換を実施するためのプロセスや情報確認要件を示した「段階モデル確認書」を、発注者が作成できるようにするための手順や、段階モデル確認書の活用方法を解説したマニュアルです。
LINK
平成31年3月
土木工事の情報共有システム活用ガイドライン
土木工事における情報共有システムの利用にあたっての適切な活用と統一的な運用を図るためのガイドラインです。最新版には、3次元モデルの共有・閲覧や、オンライン電子納品に関する機能の利用方法が追加されています。
業務等における情報共有システムの利用にあたってもご参照ください。
LINK
Topへ

■ モデル作成

令和元年5月
3次元モデル表記標準(案)
3次元モデルを契約図書とするにあたり必要な寸法や注記情報の3次元モデルへの表記・表示方法の標準を定めた資料です。
LINK
令和元年5月
設計−施工間の情報連携を目的とした4次元モデルの考え方(案)
設計で想定した施工手順や考慮すべき留意点について、4次元モデルを用いて設計−施工間での情報連携を図るため、4次元モデルの利用方法やモデル作成の考え方を示した資料です。
LINK
平成29年3月
設計用数値地形図データ(標準図式)作成仕様【道路編】(案)
3次元道路設計に必要な3次元の地形や地物を数値地形図データ(標準図式)仕様に基づいて作成するための方法を定めた資料です。
LINK
平成31年3月
LandXML1.2に準じた3次元設計データ交換標準(案)Ver1.3(略称:J-LandXML)
BIM/CIMやi-Constructionで必要となる交換すべき3次元設計データをLandXMLに準拠した形式で表記することとし、その内容及び、データ形式を定めたものです。
LINK
平成31年3月
LandXML1.2に準じた3次元設計データ交換標準の運用ガイドライン(案)
LandXML1.2に準じた3次元設計データ交換標準(案)に準拠した3次元設計データを作成・照査、及びソフトウェア間でデータ交換をする際に適用するガイドラインです。
LINK
Topへ

■ 積算

平成31年4月
土木工事数量算出要領(案)
土木工事に係る工事数量算出のための要領。従来の2次元図面による算出方法に加えて、3次元CADソフト等を用いた数量算出方法を記載しています。
LINK
Topへ

■ 監督・検査

平成31年3月
BIM/CIM成果品の検査要領(案)
詳細設計業務の成果品である3次元モデルの発注者による検査に必要な事項を定めたものです。
受注者による設計照査は、別途、「BIM/CIM 設計照査シートの運用ガイドライン(案)」に定めています。
LINK
令和元年5月
BIM/CIM設計照査シート及び運用ガイドライン
受注者による3次元モデルの設計照査の際に用いる「BIM/CIM 設計照査シート」の運用について規定したガイドラインです。
LINK
Topへ

■ 納品

令和元年5月
CIM事業における成果品作成の手引き(案)
CIM事業を対象に、提出する成果品の作成方法やその確認方法を定めた手引きです。
別途策定している「CIM導入ガイドライン(案)」と併せて、CIM事業において使用します。
LINK
平成29年3月
設計用数値地形図データ(標準図式)作成仕様 の電子納品運用ガイドライン(案)
設計用数値地形図データ作成仕様に基づいて作成されたデータが、適切な品質を保った状態で電子納品するための運用を定めたガイドラインです。
設計用数値地形図データの作成に関しては、別途、「設計用数値地形図データ(標準図式)作成仕様【道路編】」に定めています。
LINK
Topへ

■ アプリケーションに関する機能要件

3次元モデル作成ソフトウェアの確認要件

令和元年5月
土木IFC対応ソフトウェア確認要件(案)
ソフトウェア検定等で利用できることを目的に、IFCに対応したソフトウェアが実装すべき機能の確認要件を定めた資料です。
LINK
令和元年5月
LandXML1.2 に準じた3次元設計データ交換ソフトウェア確認要件(案)
ソフトウェア検定等で利用できることを目的に、LandXML1.2 に準じた3次元設計データに対応したソフトウェアが実装すべき機能の確認要件を定めた資料です。
LINK

情報共有システム機能要件

平成31年3月
業務履行中における受発注者間の情報共有システム機能要件(Rev.1.1)
設計業務における書類などの情報を交換・共有することを支援する情報共有システムの機能要件を定めた資料です。
LINK
平成31年3月
工事施工中における受発注者間の情報共有システム機能要件(Rev.5.1)
工事施工中における書類などの情報を交換・共有することを支援する情報共有システムの機能要件を定めた資料です。
LINK
Topへ

■ i-Constructionに関する基準・要領等

測量

平成28年3月
(平成29年3月改正)
UAVを用いた公共測量マニュアル(案)
UAVで撮影した空中写真を用いて測量を行う場合の精度確保のための工程や作業手順等を定めています。
LINK
平成29年3月
(平成30年3月改正)
地上レーザスキャナを用いた公共測量マニュアル(案)
地上レーザスキャナを用いて測量を実施する場合の精度確保のための工程や作業手順等を定めています。
LINK
平成30年3月
UAV搭載型レーザスキャナを用いた公共測量マニュアル(案)
UAV搭載型レーザスキャナを用いて測量を行う場合の精度確保のための工程や全体の作業手順等を定めています。
LINK
平成31年3月
航空レーザ測深機を用いた公共測量マニュアル(案)
航空レーザ測深機を用いて測量を行う場合の、精度確保のための工程や全体の作業手順等を定めています。
LINK

施工

(リンク先を参照のこと)
ICTを活用した施工管理基準
情報化施工を用いた施工管理を的確にかつ効率的に実施できる施工管理要領等はこちらです。
LINK
令和元年度向け「ICTの全面的活用」を実施する上での技術基準類はこちらです。
LINK
Topへ

■ その他(参考資料)

平成29年3月
CIMモデル作成仕様(検討案)
河川・護岸、樋門・樋管を対象に、それぞれの維持管理における具体的なCIMの活用場面と、3次元モデルの作り込みレベルを取りまとめたものです。
本資料の内容は、検討段階のものですので参考資料としてご利用ください。
LINK
Topへ