所外発表論文・対外発表等

 都市計画研究室のメンバーが、学会や雑誌等で発表した論文・記事等のリストです

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平成29年度
水害対策を主眼とした英国におけるBID事例の実態と成立要件 シェフィールド市ドン渓谷下流域洪水防止事業を対象として 木内望 建築学会学術講演梗概集 2017.8
みどりを利用した低炭素都市づくりに関する研究 その2 都市緑地と住宅地の気温の比較 大橋征幹、木内望 建築学会学術講演梗概集 2017.8
建物用途別の資産鉛直分布及び浸水確率を踏まえた都市における家屋・事業所の資産被害評価の検討と試行 山本陽子、柳川一博、深見和彦、木内望、鳥居謙一、天野邦彦 土木学会河川技術論文集 2017.6

平成28年度
シミュレータを用いた斜面市街地の防火性能評価に関する研究 (その1)傾斜等の条件を変化させた仮想市街地モデルによる検討 木内望、伊藤慶太、竹谷修一、岩見達也、勝又済 建築学会学術講演梗概集 2016.8
シミュレータを用いた斜面市街地の防火性能評価に関する研究 (その2)仮想市街地における火災避難安全性評価の試行 竹谷修一、木内望、伊藤慶太、岩見達也、勝又済 建築学会学術講演梗概集 2016.8
シミュレータを用いた斜面市街地の防火性能評価に関する研究 (その3)実市街地での延焼シミュレーション 伊藤慶太、竹谷修一、 木内望、岩見達也、勝又済 建築学会学術講演梗概集 2016.8
みどりを利用した低炭素都市づくりに関する研究 その1 冬季における都市緑地内の気温の観測 大橋征幹、木内望 建築学会学術講演梗概集 2016.8
日本の近年の津波防災を中心とした都市防災施策の展開 (韓国語) 木内望、竹谷修一 月刊国土(韓国国土研究院発行) 2016.7

平成27年度
計画的縮退のモデル地区及びシナリオ案に基づくコスト面での定量的効果の試算 −郊外市街地の縮退のあり方に関する基礎的検討 その3− 木内望 建築学会学術講演梗概集 2015.9
樹木の航空レーザ計測と葉面積密度の調査 −その2 タブノキの調査− 大橋征幹 建築学会学術講演梗概集 2015.9
津波防災都市づくりにおける防災拠点機能の確保について 木内望 都市計画 Vol.64 No.6 2015.12

平成26年度
人口減少下における適切な土地利用計画の策定に向けて ―土地適性評価プログラムの試み― 大橋征幹、他 UEDレポート 2014.06
格子状地中壁工法に関する簡易評価シートと遠心模型実験結果との比較 大橋征幹、新井洋、他 第49回地盤工学研究発表会講演集 2014.06
液状化対策工法に関する3 次元FEM 解析(その1) 大橋征幹、新井洋、他 第49回地盤工学研究発表会講演集 2014.06
液状化対策工法に関する3 次元FEM 解析(その2) 大橋征幹、新井洋、他 第49回地盤工学研究発表会講演集 2014.06
路盤材料の動的特性 大橋征幹、新井洋、他 第49回地盤工学研究発表会講演集 2014.06
樹木の航空レーザ計測と葉面積密度の調査 大橋征幹 建築学会学術講演梗概集 2014.09
格子状地中壁工法の液状化対策効果に関する簡易評価シート 明石達生、大橋征幹、新井洋、他 建築学会技術報告集 2014.10
National Grand Design & Spatial Policy in Depopulating Period Hiroshi Kaneko and Nozomu Kiuchi KRIHS 36th Anniversary International Seminar 2014.10

平成25年度
通勤ラッシュの緩和をめぐる東京大都市圏の都市構造の変化 明石達生 都市計画論文集 2014.01
航空レーザ計測による液状化の沈下量計測手法の検討 大橋征幹、他 建築学会学術講演梗概集 2013.08
格子状地中壁工法の液状化対策効果に関する簡易評価シート 明石達生、大橋征幹、新井洋、他 建築学会学術講演梗概集 2013.08
集約化する地区と縮退すべき地区をどうしたらきめられるのか −日本版土地適性評価手法について− 明石達生 地域開発 Vol.594 2014.03
縮退方策の違いによる効果測定を目的としたシナリオ案の構成要素 −郊外市街地の縮退のあり方に関する基礎的検討 その1− 木内望、阪田知彦 建築学会学術講演梗概集 2013.08
縮退方策の違いによる効果測定を目的としたケーススタディのためのシナリオ案 −郊外市街地の縮退のあり方に関する基礎的検討 その2− 阪田知彦、木内望 建築学会学術講演梗概集 2013.08
2000年から2010年までの市街地形態指標の変化 阪田知彦、石井儀光、竹谷修一、木内望 都市計画報告集 2014.02
Why Spatial Planning often Fails to Control the Spreading Locations of Large Scale Commercial Facilities with Regional wide Catchment. Tatsuo Akashi CIB World Building Congress 2013 2013.05